老行家の紹介

世界規模のブランド

 

 

1988年香港で第一号店を開店、続く1999年にはマレーシアと台湾に進出しました。現在ではシンガポール、マカオ、そして日本にも展開しており、アジアで最大の燕の巣ブランドに成長しました。

日本初上陸となる東京・銀座店には、日々様々なお客様がいらっしゃいます。日本の方はもちろん、日本にお住まいの外国の方、観光客の方、出張で来日された方など。当店は日本語・中国語・台湾語・英語が対応可能ですので、安心してご来店ください。

台湾で愛される老行家

 

 

世界一の親日国・台湾には、およそ60店舗。新光三越をはじめ、高島屋やSOGOなどの日系百貨店に数多く出店しています。台湾では新年のあいさつや妊娠・出産祝いなど、慶事に合わせて燕の巣を贈ります。モデルや女優をはじめ、多くの女性たちが美容と健康のために愛用しています。「オリエンタルビューティー」の秘密は燕の巣にあるのかもしれません。

インドネシア工場

 

 

老行家は燕の巣の採取から加工・販売まで全て自社で管理しています。燕の巣は高品質なインドネシア産です。現地に自社工場があり、2000名程の従業員が丁寧に作業しています。一つひとつ手作業で行われるため、1人の従業員が1日に加工できる燕の巣は3~5枚です。

行程